新築分譲マンション

DESIGN

造形×自然×機能を
三位一体にデザイン。

FACADE外観デザイン

FACADE 外観

重厚な伝統意匠の基壇部、
空を映す洗練の上層部が
エリアに新風景を創ります。

※横スクロールでご覧いただけます。

マンション
  • A

    A未来の先進性を映す
    ガラス艶と透明感。

    バルコニー手摺には乳白及びグレー乳白ガラスを中心に、最上階には透明度の高いガラスを採用。 この街の様々な開発と調和する輝かしい未来を、軽やかで伸びゆくコントラストあるデザインとして表現しました。
  • B

    B美しい垂直線を描く
    表情豊かな分節設計。

    表情が移ろう立面デザイン。横に伸びゆく存在感をマリオンによって分節し、躯体やガラスの建築素材と巧みに組み合わせ、 見る場所や角度によって表情を変えるリズムある豊かな外観デザインを創造しました。
  • C

    C紡がれた文化を醸す
    気高く重厚な基壇部

    基壇部デザインは、クラシカルな重みと風格、威風堂々とした佇まいを演出。 四季折々の植栽とも空間を奏で、時が経つほどに味わい深くなるタイル仕上げとすることで重厚感を創出しました。
エントランス外観完成予想CG

LANDSCAPE街区計画デザイン

LANDSCAPE 街区計画

南向き中心、三方接道、
四季を彩る5つの庭園、
近接公園を抱く潤いの舞台。

街区計画 秋 Autumm 春 Spring 1階住戸に開放的な専用庭 機能美を抱くラウンジ 冬 Winter 初夏 Early summer 夏/Summer 南向きの豊かな採光 江川ふれあい公園

※横スクロールでご覧いただけます。

街区計画
秋/Autuum

秋になると赤や黄色に色づき、
また芳香を漂わせる植栽を採用。
ホール、ラウンジそれぞれに
表情豊かな風景を描く「寛ぎの庭」。

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春/Spring

春を告げるソメイヨシノやその一月後、
次の開花をもたらすシャクナゲなどを配し、
住まう方を春の彩りでもてなす「出迎えの庭」。

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1階住戸に開放的な専用庭

東側の1階住戸にはガーデニングが楽しめる芝生の専用庭を採用。
窓際の景色を飾り、風景にも彩りを添えます。

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機能美を抱くラウンジ

緑の庭を望む寛ぎのソファや、テレワーク仕様のテーブルなど、上質さと機能を備えた空間。

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冬/Winter

一年を通して緑を湛えるソヨゴや、
Xmasツリーに使われるドイツトウヒなど
冬を美しく彩る植栽計画を実施。
モダンなアプローチをデザインした、
サブエントランスと一体の「巡り合いの庭」。

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初夏/Early summer

5月頃に大きく見事な白い花を咲かせるタイサンボクや
夏に向け新緑を育むケヤキなど初夏を彩る植栽を採用。
春から夏の変わりゆく景色を描き出す「移ろいの庭」。

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夏/Summer

夏、色鮮やかに開花するサルスベリ、
青々とした葉を茂らせるケヤキを植栽。
「江川ふれあい公園」の豊かな緑と
呼応する街角広場「紡ぎの庭」。

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南向きの豊かな採光と
心解かれる解放感を。

道路と路線により建物隔離が確保され、採光と解放感あふれるロケーションを実現。
それらが享受できるよう南向き中心の配棟を計画。

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江川ふれあい公園

江川ふれあい公園

私庭のような距離感、緑豊かな木々の潤い、
そして開放感をもたらす「江川ふれあい公園」。

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■ 南向き中心 道路と線路により十分な建物離隔が確保され、採光と開放感に恵まれたランドスケープ。 それらを存分に享受できるよう全戸に対し約70%を南向きとした、光と風に祝福される配棟計画を実現。

■ 三方接道 敷地の西側、南側、北側は公道と接しているため、他の建物から離れた開放感が得られます。 東向きの住戸は1階住戸に専用庭を設け、建物離隔を確保することにより開放感を確保しました。

■ 5つの庭園 周囲の緑と呼応し、住まう方に潤いをもたらす5つの庭園を敷地内にご用意。 各庭園は春夏秋冬に応じたテーマで構成し、季節に合わせて開花する樹木を設けるなど、四季の移ろいを演出します。

■ 近接公園 徒歩1分の場所にある「江川ふれあい公園」。本件の目と鼻の先にあり、まるで共用の庭のように気軽に利用できる公園です。 充実の遊具が整い、お子様を安心して遊ばせられる近さと言えます。

COMMON SPACE共用デザイン

COMMON 共用施設

仕事やくつろぎのための
次代に相応しい共用空間も
日常を彩るサービスも。

コモンラウンジ
共用部